「いやいや、立憲と公明が“新党”? それってバグってない?」
ホントに起きた。
政治の地殻変動。
衝撃のクロスオーバー。
名を──「中道改革連合」。
【与党でも野党でもなく、“ど真ん中”を選んだ理由】
立憲:リベラル筆頭。
公明:元・自民の影武者。
正直、交わると思ってなかった。
でも、交わった。
それはなぜか。
たぶん、こういうこと。
今の政治、
右にも左にも、偏りすぎてんだわ。
生活は困ってんのに、
国会じゃヤジと足の引っ張り合い。
消費税は上がる一方。
物価は爆上がり。
育児は孤独で、老後は詰み。
でも誰も、こっち向いてない。
だから、“ど真ん中”からやり直そうって、
そういうことなんじゃないかなぁ?
【選挙のため? それが何か?】
「選挙目当ての便乗でしょ?」
って言う人もいるけどさ。
その選挙で負けたら、
何も始まらないのが日本政治なのよ。
“勝つための連携”は、
もう恥でも何でもない。
だって、
勝たなきゃ、政策はゴミ箱行き。
現実的にやるしかないんだよ。
【“中道”って、つまり“生活感”】
極端じゃない政策。
でも、地に足ついた現実的な案。
- 消費税減税(←ここ超重要)
- 子育て支援の底上げ
- 医療・介護の再整備
- 安全保障も、現実ラインで
なんていうかさ──
ようやく「空気の読める政治」が現れた感ある。
【高市首相が“解散カード”を握ってる】
その時に“中道改革連合”がどれだけ票を取るか。
それが、政界の次の支配図を決める。
つまり、
私らの1票が、また重くなるってこと。
【投票しない自由って、ほんとに自由?】
「どうせ変わらない」って、
言い続けて何年目だろう。
でも今、
変えようとしてる人たちが動いた。
“自民か、それ以外か”じゃなくて、
“ちゃんと暮らせる未来があるかどうか”。
そろそろ、こっちも考えるタイミング。
投票は義務じゃない。
でも、未来の権利。
今回の選挙、
たぶん、熱いよ。


コメント